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カテゴリ:スポーツ( 89 )

ダーツ(ゲーム)

那珂川市今光区シニアクラブ2月度例会(ダーツ競技)を公民館1階で行なった。
ダーツ(ゲーム)とは手投げ可能な小さい矢を壁の的を射て得点を競うゲームである。

↓ ダーツの的 ↓
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↓ 点数表~中央黒点は100点、外側に向かって50点、15点、10点、5点 ↓
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↓投げ方のマニュアル ↓
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by taminamikawa1 | 2019-02-15 22:14 | スポーツ | Comments(0)

大坂なおみ、全豪テニスで優勝

昨日、女子テニスの大坂なおみ(21歳)がメルボルンで行われた四大大会第1戦、全豪テニスのシングルでウィンブルドン選手権を2度制した28歳のペトラ・クビトバ(チェコ)を7-6、5-7、6-4で下して初優勝し、昨年の全米オープン初制覇に続く四大大会2連勝の快挙を成し遂げた。
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【上記の記事(写真含む)は西日本新聞からお借りしました】

昨夜はパソコンをしながら、大坂なおみの試合を見ていたが、苦しいながらもパワーテニスを貫き、アジア勢初の世界ランキング1位にもなった。

ちなみに、大坂なおみは北海道出身の母、環さんとハイチ出身の父レオナルドさんとの間に大阪で生まれ、3歳で米国に移住した。



大坂なおみ公式サイト
by taminamikawa1 | 2019-01-27 14:11 | スポーツ | Comments(0)

2018年の国内スポーツ十大ニュース

恒例の2018年の国内スポーツ十大ニュースが発表された。西日本新聞に掲載されたベスト10は下記の通り。

①大谷がメジャーで二刀流で活躍。日本選手4人目の新人王に
②平昌五輪で日本勢活躍。フィギュア羽生は連覇
③サッカーW杯は16強
④スポーツ界で不祥事相次ぐ
⑤テニスの大坂が全米オープン制覇
⑥貴乃花が角界去る。暴力根絶への道険しく
⑦夏の甲子園100回、大阪桐蔭が春夏連覇
⑧ソフトバンクが2年連続日本一
⑨男子マラソンで大迫が日本新
⑩東京五輪の大枠決定



2018年の九州・沖縄スポーツ十大ニュース
by taminamikawa1 | 2018-12-28 19:48 | スポーツ | Comments(0)

大谷が二刀流で大リーグ新人王

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米大リーグ、エンゼルスで投打の「二刀流」に挑んだ大谷翔平(24歳)が今季のあ・リーグの
最優秀新人(新人王)に選出された。

日本人選手では1955年(平成7年)の野茂英雄投手(ドジャース)、
2000年(平成12年)佐々木主浩投手(マリナーズ)、
2001年(平成13年)のイチロー外野手(マリナーズ)以来、
17年ぶり4人目の快挙である。

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上記の資料・写真は西日本新聞からお借りしました。




by taminamikawa1 | 2018-11-14 22:50 | スポーツ | Comments(0)

大相撲番付表

大相撲秋場所(両国国技館)が始まったが、日本人横綱である稀勢の里が初日から3連勝で何とか土俵に上がっている。優勝目指して頑張ってほしい。

大相撲関係者の知人の方から大相撲秋場所番付表をいただいた。


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by taminamikawa1 | 2018-09-12 08:46 | スポーツ | Comments(0)

大阪なおみ、全米テニスで優勝

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女子テニスで若干20歳の大阪なおみがニューヨークで行われた全米オープン(テニス)のシングルス決勝で元世界ランキング1位のセリーナ・ウィルアムズ(米国)を6対2、6対4で破り、日本テニス史上初めて四大大会のシングルで優勝した。

アジア勢の全米優勝も初で優勝賞金380万ドル(約4億2180万円)を獲得した。

今回の優勝のポイントを大阪なおみがは「我慢と集中」であったと述べている。


by taminamikawa1 | 2018-09-10 21:44 | スポーツ | Comments(0)

ロシアW杯、惜しくもベスト8ならず

日本とベルギーの差は紙一重でロシアW杯で日本、惜しくもベスト8に進めなった
前半は0対0であったが、後半に入って日本が2点リードした段階で、日本の力からしてベスト8を信じたが、結局、終わってみたら、3対2で惜敗した。
これがW杯で世界の壁は厚かった。西野監督を初め選手は力の限りを尽くしたが、力の差でベスト8は4年後のW杯に持ち越された。


【下記の写真はNHKテレビ放映を借用しました】
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by taminamikawa1 | 2018-07-03 12:35 | スポーツ | Comments(4)

試合に負けて、勝負に勝った

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、1次リーグH組の日本は28日、ボルゴグラードであった最終第3戦でポーランドに0ー1で敗れた。

1勝1分け1敗の勝ち点4でセネガルと並んだが、警告数の差でH組2位となり、2大会ぶりに3度目の決勝トーナメントに進んだ。


タイトルの試合に負けて、勝負に勝つは西野監督が決勝進出のために取った戦略であったが、賛否両論がある。

西野監督の決断は本意ではないが、「小を捨てて、大を取る」「試合に負けて、勝負に勝つ戦略で、「結果(終わり)良ければ、すべて良し」である。決して間違った戦法ではなく、監督や選手の最良の選択であった。結果的に決勝進出を勝ち取ることができたのであるから。

決勝のベルギー戦に全力を尽くして勝ちに繋げてほしい。

この戦略(戦法)はサッカー・野球等のスポーツに限らず、人生にとっても同じことが言える。


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by taminamikawa1 | 2018-06-30 21:28 | スポーツ | Comments(2)

サッカーW杯で日本、コロンビアに勝利

サッカー日本代表は昨夜のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦で2-1と劇的に勝利した。

6回目の出場で南米勢からアジア初勝利を挙げた。コロンビアは前回大会の1次リーグ最終戦で1対4と大敗した相手であり、4年ぶりの再戦で雪辱して勝ち点3を手にした。

戦前の予想ではコンビアが圧倒的に高かったが、監督の采配、チームワーク、交代の妙で日本に勝利をもたらした。海外のメディアも日本の勝利を大きく報道していた。

まさに、記憶に、記録に残る勝利であり、日本中を感動と興奮の渦に巻き込んだ。

(下記の写真は西日本新聞新聞掲載からお借りしました)

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by taminamikawa1 | 2018-06-20 22:06 | スポーツ | Comments(0)

スポーツマンシップ

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【左記の写真はインターネットから借用しました】

スポーツ選手として、否、人間(社会人)としても絶対にやってはいけないアンフェアー(悪質行為)をアメフットの関学&日大戦で日大のA選手がボールを持っていない選手に後ろから不意打ちをかけるようにタックルをし、3週間の怪我をさせた。

このアンフェアな行為はスポーツの試合でなかったら、犯罪行為(傷害罪)である。

悪質行為をした選手が言うにはこれは日大の監督からの指示でやったと。

このような悪質行為を監督が選手にやらせるというようなことは前代未聞であり、開いた口がふさがらない。

勝つためには手段を択ばない戦法はスポーツの世界ではいうまでもなく、一般社会でも許されない。

悪質行為をやらせた監督の責任は重いし、その資質が問われる。

こような例は
レスリングの五輪4連覇、国民栄誉賞にも輝く伊調馨選手が「週刊文春」に対し、監督でもある栄和人強化本部長の「パワハラ」の事例も記憶に新しい。



スポーツマンシップとは
by taminamikawa1 | 2018-05-18 20:40 | スポーツ | Comments(0)