ブログトップ

日々是好日

taminami.exblog.jp

カテゴリ:登山、ハイキング( 805 )

登山再開

朝次郎山の会の皆さん    TMです。

H.Iさんから、下記の要領で登山(宝満山~頭巾山)のお誘いが来ております。
参加者はご連絡ください。

マイカーの方は昭和の森(駐車場)へ
バス利用の方は天神日銀前発 7:49に乗車します。

私は過日より、心疾患等(多病診察・治療・通院・リハビリ)/心電図・心エコー・心電図・トレッドミリ(負荷運動)等に専念してきましたが、医師より、「登山OK」の診断が出ました。

山歩き始めるぞ~登山再開です。

下記の宝満山~頭巾山登山、参加します。

登山; 宝満山~頭巾山

日時; 10月23日(火)AM9:00
集合場所; 昭和の森(駐車場)
マイカー; 昭和の森(駐車場)
バス; 天神日銀前発 7:49~終点下車 8:52着
コース;昭和の森~ウサギ道~宝満山~頭巾山~昭和の森

↓ 徳洲会病院のロボット案内人 ↓
a0093965_22232018.jpg

[PR]
by taminamikawa1 | 2018-10-09 22:45 | 登山、ハイキング | Comments(0)

少弐 景資(しょうに かげすけ)

昨日、那珂川市歩こう会で少弐 景資(しょうに かげすけ)の墓(五輪の塔)/【福岡県那珂川市山田475】を訪れた。
少弐 景資は鎌倉時代中期の武将・御家人。少弐資能の三男。
蒙古襲来【元寇(げんこう)】では九州御家人をひきいて奮戦した。
兄経資(つねすけ)と家督をあらそい筑前(福岡県)岩門(いわと)城で挙兵したが、弘安8年11月敗死した(岩戸合戦)。


a0093965_21301894.jpg
↓ 少弐景資の写真 ↓
a0093965_21311475.jpg
a0093965_21331979.jpg
a0093965_21340171.jpg



[PR]
by taminamikawa1 | 2018-10-03 21:27 | 登山、ハイキング | Comments(0)

安徳台展望所

那珂川市の山や展望所から福岡市内の市街地が見える場所の一つに安徳台展望所がある。
これ以外では下記の山頂から福岡市内の市街地を見ることができる。
*観音山(100m)
*石割山(167m)
*城山(195m)

↓ 安徳台展望所から見た福岡市街地 ↓
a0093965_22243925.jpg
a0093965_22251994.jpg
a0093965_22254117.jpg




[PR]
by taminamikawa1 | 2018-10-02 22:20 | 登山、ハイキング | Comments(0)

八女茶畑

過日、八女オルレの折に見た八女茶畑

八女茶とは福岡県の八女地方で生産されるお茶のことである。

八女の地域は、気象的に冷涼多雨の地に恵まれ、玉露やかぶせ茶、高級煎茶等の生産に適し特に本玉露は緑茶の中でも最高級のお茶で、質・量ともに日本―を誇っている。八女地方は、玉露の産地でもあるが、煎茶も玉露の産地らしく上品な甘味が特徴である。

八女茶の発祥は、応永30年に周瑞禅師が明より茶の種を持ち帰り、笠原(黒木町)にまいたのが始まりとされている。

a0093965_14542961.jpg
a0093965_14553053.jpg
a0093965_14563716.jpg
a0093965_14571847.jpg




[PR]
by taminamikawa1 | 2018-09-30 14:49 | 登山、ハイキング | Comments(0)

九州オルレ/八女コース

残暑厳しいなか、九州オルレ/八女コース(11km、約5時間)を歩いた。
スタートは山の井公園(八女市上山内)、そこから600mの童子山古墳【(どうなんざんこふん)~筑紫君磐井一族の最終末を飾る大型円墳】→犬尾城址(鎌倉時代初期の山城址)→八女中央大茶園展望所→一念寺→江崎食品→丸山塚古墳→八女リハビリ病院前→岩戸山古墳→岩戸山歴史文化交流会

↓ 九州オルレ/八女コースのスタート地点 ↓
a0093965_22043972.jpg
↓ 童子山古墳 ↓
a0093965_22052212.jpg
↓ 徐福像 ↓
a0093965_22144180.jpg
↓  犬尾城址 ↓
a0093965_22153773.jpg
↓ 一念寺 ↓
a0093965_22240389.jpg
↓ 鶴見山古墳 ↓
a0093965_22324813.jpg
↓ 茶臼塚古墳 ↓
a0093965_22351733.jpg





オルレとは
[PR]
by taminamikawa1 | 2018-09-25 22:02 | 登山、ハイキング | Comments(0)

二丈赤米アート田んぼ

昨日、福岡県糸島市二丈吉井地区で20数年前に生まれた二丈赤米を使った「田んぼアート」を初めて見に行った。
田んぼアート」に書いてある文字は「よぉきたね 糸島ぃ!」(よく来たね 糸島へ!)

↓ 展望台から見た
田んぼアート」(赤米) ↓

a0093965_20455483.jpg
↓  田んぼアート」(よぉ来たね) ↓
a0093965_20594857.jpg
a0093965_22173555.jpg

a0093965_20402620.jpg




[PR]
by taminamikawa1 | 2018-09-19 22:26 | 登山、ハイキング | Comments(0)

立山(雄山、大汝山、富士の折立)のガレ場(岩場、岩峰)

立山(雄山、大汝山、富士の折立)の登山口である一の越山荘(2800m)をスタートすれば、下記の写真のようなガレ場(岩場、岩峰)が下山まで続いている。

ガレ場と言えば、日本百名山である五竜岳も立山のようなガレ場を登ったことが思い出される。

a0093965_21122754.jpg
a0093965_21130497.jpg
a0093965_21132589.jpg
a0093965_21135058.jpg




[PR]
by taminamikawa1 | 2018-09-16 21:16 | 登山、ハイキング | Comments(2)

日本三大霊峰/立山の雪渓

7月31日、立山連峰(雄山/3003m)~大汝山(3015m)~富士の折立(2999m)縦走すべく一ノ越山荘(宿泊先)に行く途中で見かけた雪渓

南国九州の山では決して見られない立山ならではの雪渓を堪能した。

a0093965_22164126.jpg
a0093965_22172428.jpg
a0093965_22181885.jpg



[PR]
by taminamikawa1 | 2018-09-14 22:19 | 登山、ハイキング | Comments(2)

雪渓を歩く

7月31日、立山連峰(雄山/3003m)~大汝山(3015m)~富士の折立(2999m)縦走するためには、一ノ越山荘(宿泊先)目指して、下記のような雪渓を歩かなければならない。

九州の山では雪渓見ることはまずないが、立山連峰では延々と滑ったり・転んだりしなように細心の注意を払って雪渓を歩いた。

雪渓歩きはいい思い出ができたし、私のお宝であり、大きな財産になった

a0093965_20102162.jpg
a0093965_20124410.jpg
a0093965_20131659.jpg
a0093965_20135459.jpg



[PR]
by taminamikawa1 | 2018-09-13 20:14 | 登山、ハイキング | Comments(0)

ブロッケン現象

8月1日、午前6時10分、立山(雄山/3003m)山頂から西方に「ブロッケン現象を登山歴11年目にして初めて見た。

ブロッケン現象(光輪、グローリー)とは、太陽などの光が見る人を通り越した所にある雲や霧に散乱され(ミー散乱)、 見る人の影の周りに虹色の光輪となって現われる現象である。

↓ 左上の円形の光がブロッケン現象(光輪、グローリー)
a0093965_22130926.jpg
a0093965_22135346.jpg


[PR]
by taminamikawa1 | 2018-09-12 22:17 | 登山、ハイキング | Comments(0)